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2024年

ビール

ほくほく線の走行音で熟成「HOKU HOKU PaleAle」誕生秘話

北越急行と十日町市のブルワリーがコラボし、ほくほく線の走行音で熟成させたクラフトビール「HOKU HOKU PaleAle」が7月26日から数量限定で発売されます。爽やかで軽い飲み口と豊かな香りが特徴で、地元の食材を使ったユニークなビール作りが魅力です。発売記念キャンペーンとして、最初の3日間は特典も用意されています。地方鉄道とブルワリーの新しい取り組みとして注目されるでしょう。

ウイスキー

ディアジオ ジャパンとHUGEが提携、ザ シングルトンを全店で展開

ディアジオ ジャパンとHUGEが新たなパートナーシップを締結し、37店舗のレストランで「ザ シングルトン」をハウスウイスキーとして取り扱い開始しました。フルーティーで飲みやすいシングルモルトウイスキーで、初心者にもおすすめです。また、オリジナルカクテル「シングルトン パーフェクトハイボール」も提供され、QUAYS pacific grillのバーテンダーが考案したものです。詳細はHUGEのウェブサイトで確認できます。

ウイスキー

ナイトキャップバーがリニューアル!フルセルフサービス導入

ホテル エルシエント大阪梅田の「ナイトキャップバー」が8月1日にリニューアルオープンしました。新しいコンセプトとしてフルセルフサービスを導入し、LEDキャンドルライトで照らされた幻想的な空間で、自分のペースでお酒を楽しめます。ウイスキーやスピリッツはミニチュアボトルで提供され、健康に配慮したサービスも充実。カバーチャージ500円でスナックビュッフェとソフトドリンクバーも利用可能です。

ウイスキー

「山崎12年やニッカウヰスキーウッド&メロウが楽天で販売開始」

楽天市場の「つつい蔵 楽天市場支店」で、山崎12年やニッカウヰスキーウッド&メロウ、ブランタイン グレンバーギー18年といった希少なウイスキーが販売されます。販売期間は7月23日20時から7月26日1時59分までで、価格は7,700円(税込)+送料890円から。ウイスキーガシャ96話の一環で、当たりの確率は1/11。希少なウイスキーを手に入れるチャンスです。

ワイン

ロイヤルパインズホテル浦和「イブニングハイティー」詳細解説

ロイヤルパインズホテル浦和で「イブニングハイティー」が2024年7月23日から8月30日までの平日限定で開催されます。17時から22時まで楽しめ、前日20時までの予約が必要です。料金はアミューズプレート&スイーツが4,400円、フリーフロープランは7,700円から15,400円まで。お酒の種類も豊富で、特別な時間を過ごせるプランとして注目されています。詳細は公式サイトで確認できます。

ワイン

大阪学院大学「OGUワインスクール」開講、ソムリエ岡昌治教授監修

大阪学院大学が社会人向けの「OGUワインスクール」を開講します。日本のワイン界を牽引するソムリエ岡昌治教授が全面監修し、リーガロイヤルホテル大阪での実習やワイナリー見学など、体験型の講座が特徴です。受講料は各クラス79,000円で、定員は12名。詳細は公式サイトで確認できます。

ビール

京田辺市のクラフトビールお披露目会「京都クラフトビール2024」開催

京田辺市で2024年7月27日(土)に「京都クラフトビール2024」が開催されます。このイベントでは、地元産の「ゴールデンメロン」大麦を使用したクラフトビールが披露されます。さらに、複数のブルワリーのビールが楽しめるほか、フードメニューやキッチンカーも充実しています。セレモニーも予定されており、詳細はブランチ松井山手のウェブサイトで確認できます。

日本酒

群馬県産果実使用の日本酒リキュール、近藤酒造とオープンハウスがコラボ

群馬県みどり市で、近藤酒造とオープンハウスグループがコラボし、群馬県産の梅、ユズ、ブルーベリーを使用した日本酒リキュールが発売されます。純米吟醸酒をベースにしたこのリキュールは、20~30代女性に日本酒の魅力を伝えることを目的としています。限定300セットで、10月に発売予定です。価格や商品名はまだ発表されていません。

ウイスキー

トランスベヴァリッジが「ザ·グレングラント25年」を国内限定発売

プレミアム酒類輸入企業トランスベヴァリッジが「ザ・グレングラント25年」を国内限定で発売します。これは、ザ・グレングラント蒸留所で最も長く熟成されたシングルモルトウイスキーで、アルコール度数は46度、700mlボトルでの販売です。希少価値が高く、バーや酒屋での入手が困難になる可能性があり、プレミア価格で取引されることも予想されます。

日本酒

ヤヱガキ酒造の新技術「HQ 型」棚式製麹機が本格始動!

ヤヱガキ酒造が新技術「HQ 型」棚式製麹機を本格始動しました。この機械は温度や湿度を独自技術で制御し、高品質で均一な麹を効率的に製造可能です。作業時間の短縮や夜間作業の不要化により、酒蔵の負担を軽減します。さらに、少量生産から大量生産まで対応し、遠隔操作や衛生管理機能も充実しています。2024年7月30日から東京ビッグサイトで開催される「第3回 国際発酵・醸造食品産業展」で実機が展示される予定です。