三条産ブルーベリーワイン好評で増産決定、4月発売
新潟県三条市下田産ブルーベリーを使った「雪室貯蔵ブルーベリーワイン」が4月10日に発売。雪室の安定した環境で熟成され、まろやかで深みのある味わいが好評です。需要増加に伴い増産が決定し、地域の特産品と技術を活かした新たな魅力として注目されています。
ワイン新潟県三条市下田産ブルーベリーを使った「雪室貯蔵ブルーベリーワイン」が4月10日に発売。雪室の安定した環境で熟成され、まろやかで深みのある味わいが好評です。需要増加に伴い増産が決定し、地域の特産品と技術を活かした新たな魅力として注目されています。
ワイン相模原産キウイを使った限定200本のワイン「Kiwi 2025」が発売されました。地元農家とワイナリーが協力し、キウイの風味を活かした濃厚でコクのある味わいが特徴。クリーム系やスパイシーな料理との相性も抜群で、地域ブランドの活性化に期待が寄せられています。
ジン坂口安吾の名作『桜の森の満開の下』をテーマに、イラストレーター・しきみと老舗・木内酒造がコラボした限定クラフトジン「桜の森の満開の下 杜松子酒」が発売開始。桜の香りと7種のボタニカルが織りなす春らしい味わいが特徴で、数量限定のため早めの購入がおすすめです。
日本酒新潟の八海醸造はロサンゼルス・ドジャースと2025年から2年間のパートナーシップを結び、国内外で「八海山」の売上が大幅に増加。ドジャースのチームカラーを採用した限定アルミ缶も発売し、屋外需要を狙うなど新たな販路拡大に成功している。
ウイスキーサントリーの「山崎 Story of the Distillery 2026 EDITION」抽選販売第2弾の受付が4月1日から16日まで開始。前回応募者も再応募可能で、発売は2026年5月26日、価格は1万7600円。甘さとスパイシーさの絶妙なバランスが魅力の限定シングルモルトだ。
ワイン上越市の高田まちかど交流館で「SAKURAdeまちかど SAKEまつり139」が開催され、地元15の酒蔵の日本酒や岩の原葡萄園のワインを試飲できる。チケット制のセルフサービスで、自分のペースで多彩な味わいを楽しめる。高田城址公園の観桜会と連携し、春の風物詩として地域の酒文化を盛り上げている。
ラムラオスで日本人が20年かけて育てたクラフトラム酒の蒸留所が、設立20周年を記念した限定アニバーサリーボトルを数量限定で発売。熟成にこだわり、繊細さと力強さを兼ね備えた味わいが魅力で、公式オンラインで購入可能です。
焼酎宮崎の柳田酒造が手掛ける数量限定の芋焼酎「千本桜 熟成ハマコマチ」は、原料の浜こまち芋を土付きのまま貯蔵・熟成する独自製法で、柑橘や華やかな花の香りが特徴。ロックや水割り、ハイボールなど多彩な飲み方で楽しめる逸品です。
シードル群馬県沼田市産の完熟りんごとイチゴを使用した「上州沼田シードル ストロベリーミックス」が登場。375ml・アルコール8度で飲み切りやすく、華やかな香りと甘酸っぱさが特徴。ヨドバシカメラのオンラインストアで購入可能で、ギフトやカクテルにもおすすめの新感覚クラフトシードルです。
ジン株式会社ユニケミーが新発売するクラフトジン「宇宙ジン ダークマター」は、アルコール度数58%のハイプルーフジン。ガスクロマトグラフ質量分析で科学的に設計され、非冷却ろ過製法と宇宙由来の水を使用。濃厚なジュニパーベリーの香りとほのかな甘みが特徴で、ストレートやカクテルで楽しめる。500ml・税込7,480円、公式オンラインストア限定販売。