新宿「Sonora+s」昼は本格コーヒー夜は果実カクテル
新宿駅近くに2月15日オープンした「BAR&CAFE Sonora+s」は、昼はバーテンダー技術を活かしたコーヒードリンクカフェ、夜は旬の果実を使ったフルーツカクテルバーとして営業。液体の比重や温度を細かく調整し、味わい深い一杯を提供する新業態で、昼夜問わず本格的な飲み体験が楽しめる。お得なオープン記念キャンペーンも実施中だ。テキエブ・鳥山涼
カクテル新宿駅近くに2月15日オープンした「BAR&CAFE Sonora+s」は、昼はバーテンダー技術を活かしたコーヒードリンクカフェ、夜は旬の果実を使ったフルーツカクテルバーとして営業。液体の比重や温度を細かく調整し、味わい深い一杯を提供する新業態で、昼夜問わず本格的な飲み体験が楽しめる。お得なオープン記念キャンペーンも実施中だ。テキエブ・鳥山涼
ワインバレーボール日本代表の山内晶大選手が、希少品種「ヤマブラン」を使ったオリジナル白ワインを2026年1月20日に限定300本で発売します。価格は7,700円で、2本に1本は直筆サイン入り。果実味豊かでしっかりとした味わいが特徴のこのワインは、ファンやワイン愛好家にとって見逃せない一品です。お酒業界に新風を吹き込む注目のコラボ商品と言えるでしょう。 ―テキエブ 鳥山涼
カクテルUCCの新感覚「食べるコーヒー YOINED」は、凍結粉砕した豆を丸ごと使い、コーヒーオイルを加える独自製法で豊かな香りと長い余韻を実現。ザ・プリンスギャラリー東京紀尾井町とのコラボで、プレミアム豆の食べ比べやオリジナルカクテルとのペアリングが楽しめる。業務用展開も好調で、コーヒーとお酒の新しい楽しみ方を提案する注目の取り組みだ。 ―テキエブ 鳥山涼
焼酎鹿児島最古の白金酒造が、スコットランド・アイラ島のウイスキー樽を使った長期熟成焼酎「アイル×アイラ」をMakuakeで先行販売。芋焼酎は甘みとスモーキーさが調和し、麦焼酎は香ばしさと燻製香が特徴。限定400本で割引クーポンも利用可能。革新的な樽香融合が焼酎の新たな可能性を示します。―テキエブ・鳥山涼
日本酒立春の早朝に搾ったばかりの生原酒「多満自慢 令和8年立春朝搾り 純米吟醸生原酒」を、その日のうちに味わえる特別イベントが東京・浅草の「WASAKE Sake Experience」で開催されます。全国のしぼりたて生酒や春を感じる和菓子のペアリングも楽しめ、予約はPeatixで受付中です。新酒のフレッシュな魅力を体験できる貴重な機会として注目されています。(テキエブ・鳥山涼)
日本酒北海道の上川大雪酒造とJR北海道がコラボした新作日本酒「旅して」が、1月23日から札幌の「北海道四季マルシェ ココノススキノ店」で先行販売を開始します。すっきりとした純米酒で、鉄道旅行のワクワク感をラベルに込め、地域活性化の新たな試みとして注目されています。バーテンダーや酒販店は商品の背景を伝えることで差別化が期待できるでしょう。 ―テキエブ 鳥山涼
カクテルミラノ・コルティナ冬季五輪の結団式が千葉で開催され、坂本花織選手が団旗を受け取りチームの士気を高めました。一方、鹿児島の浜田酒造伝兵衛蔵では、焼酎を使ったカクテル作り体験イベントが5月に実施され、若い世代に焼酎の新たな魅力を伝える取り組みが注目されています。業界にとっても今後の市場拡大に期待が寄せられています。(テキエブ・鳥山涼)
焼酎ネットフリックスの人気番組「白黒料理人:料理階級戦争2」終了後、出演シェフとの協業商品が日本の流通業界で続々登場しています。セブン-イレブンのチェ・ガンロクシェフコラボ「ネオ25ホワイト」焼酎は初回1万本が3日で完売。シェフのブランド力を活かした商品展開は、お酒業界の活性化や新たなマーケット開拓に期待が高まっています。テキエブ・鳥山涼
ジン16歳の工藤璃星選手がスノーボードW杯ハーフパイプ第5戦で自己最高得点82.75点をマークし、見事2位に輝きました。若手アスリートの活躍は日本のスノーボード界に大きな期待をもたらします。冬スポーツ後の温かいお酒は体を温め、応援の場を盛り上げる文化として注目されています。―テキエブ 鳥山涼
ビールベアードブルーイングは静岡・沼津で25年の歴史を持ち、地域に根ざしたクラフトビール文化を支えてきました。新店舗は駅近の好立地で、定番の「沼津ラガー」や季節限定ビールが楽しめます。旧店舗のビールタップを移設し味の一貫性を保ちつつ、持ち込み可能なフードメニューも魅力。公式Instagramで最新情報を発信し、今後も多様性と地域性を活かした成長が期待されます。