こんにちは!テキエブの鳥山涼です。
こちらのニュースについて、志乃さんと話しました!
三國志8 REMAKE×三郎丸蒸留所コラボウイスキー発売!第三弾は「周瑜」デザインのシングルカスク
若鶴酒造株式会社(富山県砺波市三郎丸、代表:稲垣貴彦)は、人気ゲーム『三國志8 REMAKE』とコラボしたウイスキーを発売します。第三弾として、ゲームに登場する「周瑜」をラベルにデザインした「シングルカスク三郎丸 周瑜 #210150」が登場します。このウイスキーは特設ページで抽選販売され、エントリーは若鶴酒造のオンラインショップ「私と、ALC.」で受け付けます。抽選期間は2025年3月31日から4月8日までで、商品の発送は4月下旬を予定しています。詳細は特設サイト(https://www.wakatsuru.co.jp/saburomaru/sangokushi8remake/)をご覧ください。若鶴酒造は1862年創業の歴史ある酒造会社で、公式サイトはhttps://www.wakatsuru.co.jpです。
三國志8 REMAKEと三郎丸蒸留所のコラボウイスキー第三弾

え、そうなんですか!? 三國志とウイスキーって、意外な組み合わせのような…どんなウイスキーなんでしょう?

今回はゲームに登場する「周瑜」がラベルにデザインされてるみたいよ。
名前は「シングルカスク三郎丸 周瑜 #210150」っていうんだけど、シングルカスクってことは、一つの樽から瓶詰めされたウイスキーってことね。つまり…

一つ一つ味が違うってことですよね!? それは貴重ですね!
「シングルカスク三郎丸 周瑜 #210150」の特徴

そうね。シングルカスクウイスキーは、樽ごとに味わいが異なるから、世界に一つだけのウイスキーを楽しむことができるの。コレクターアイテムとしても人気があるよ。
今回の「周瑜」は、どんな風味なのかしらね。三国志の英雄の名前を冠したウイスキーなんて、ロマンを感じるわね!

確かに! 三国志好きにも、ウイスキー好きにも、たまらない一本ですね! どんな味がするのか、気になります!
若鶴酒造の歴史とその魅力

ところで志乃さん、三郎丸蒸留所って、どんな蒸留所なんですか?

三郎丸蒸留所は、富山県にある若鶴酒造っていう酒造会社が運営しているの。創業は1862年と歴史のある会社で、元々は日本酒造ってたんだけど、1952年からウイスキー造りも始めたのよ。
今では「三郎丸」ブランドのウイスキーで、国内外から注目を集めているわ。
若鶴酒造の公式サイトを見てみるのもいいかもね。

へえ~そんなに歴史があるんですね。三郎丸のウイスキー、飲んでみたくなりました!
抽選販売の詳細と参加方法

今回の「シングルカスク三郎丸 周瑜 #210150」は、抽選販売みたいね。
若鶴酒造のオンラインショップ「私と、ALC.」で申し込めるみたいよ。抽選期間は2025年3月31日から4月8日までだから、忘れないようにしないとね!

抽選なんですか…これは競争率が高そうですね! 忘れないように、スマホにリマインダー登録しておきます!
ウイスキー業界への影響と今後の展望

それにしても、ゲームとコラボしたウイスキーって、若い世代を取り込むための新しい戦略よね。
こういう試みが増えることで、ウイスキー業界全体が盛り上がっていくといいわね!

はい! 私も、これをきっかけにウイスキーの世界にもっと触れてみたくなりました!
涼くん、人気ゲームとウイスキーのコラボって、最近よく聞くようになったと思わない?
今度は『三國志8 REMAKE』と三郎丸蒸留所のコラボウイスキーが出るみたいよ。しかも第三弾なんだって!