こんにちは!テキエブの鳥山涼です。
こちらのニュースについて、志乃さんと話しました!
ニューヨークの名門ステーキハウス「ベンジャミンステーキハウス」、ラグジュアリーテキーラ「ドン・フリオ 1942」とコラボレーションした最高峰スノーリゾート・ニセコ発の限定カクテルを提供
ニューヨークの名門ステーキハウス「ベンジャミンステーキハウス」(日本運営:株式会社オーイズミフーズ)は、ディアジオ ジャパンが展開するラグジュアリーテキーラ「ドン・フリオ 1942」とコラボレーションし、2026年2月16日から3月7日までの期間限定で、国内4店舗(六本木、紀尾井町、京都、大阪)にてニセコ発の限定カクテルを提供します。本企画は、毎冬北海道・ニセコで開催される「ドン・フリオ 1942」のポップアップイベントの世界観を東京で初めて展開するもので、ニセコの冬景色から着想を得たカクテル4種を、ニセコのラグジュアリーな雰囲気を表現したディスプレイとともに楽しめます。カクテルは、ニセコのカクテルバー「Toshiro’s Bar」オーナーの戸城亮紀氏が監修し、「YUKIKABE 1942(雪壁)」「NISEKO Powder Berry」「Winter Lantern」「Don Julio 1942(ストレート)」の4点がラインナップ。特に「YUKIKABE 1942」は北海道産山ワサビやチポトレソルトを使い、雪壁をイメージした味わいが特徴です。ベンジャミンステーキハウスは、ニューヨーク・ブルックリン発祥の老舗で、USDA認定のPRIME BEEFを長期熟成し提供する高級ステーキ店として知られています。今回の企画は、ステーキの重厚な旨味と「ドン・フリオ 1942」の深い味わいが織りなす“冬のニセコ体験”を都市部で味わえる貴重な機会です。 【提供店舗・期間】 ・ベンジャミンステーキハウス 六本木、紀尾井町、京都、KITTE大阪店 ・期間:2026年2月16日(月)~3月7日(土) 【限定カクテル価格(税抜・サービス料込)】 ・YUKIKABE 1942(雪壁)4,500円 ・NISEKO Powder Berry 2,750円 ・Winter Lantern 2,200円 ・Don Julio 1942(ストレート)2,500円 【店舗情報・問い合わせ先】 六本木店:東京都港区六本木7-14-4 レム六本木ビルB1F 03-3263-5544 紀尾井町店:東京都千代田区紀尾井町1-3 東京ガーデンテラス紀尾井町4F 03-3263-5544 京都店:京都市中京区東洞院通錦小路下ル阪東屋町660-1 075-253-4466 KITTE大阪店:大阪市北区梅田3-1-1 KITTE大阪5階 06-6440-7733 詳細はSTRAIGHT PRESSのプレスリリースをご覧ください。 https://www.straightpress.jp/prtimes/(※ニュース元URL)
ニューヨーク名門ステーキハウス「ベンジャミンステーキハウス」とは?
なるほど、志乃さん。ステーキの質にこだわりがあるお店なんですね。そんな名門店がテキーラとコラボするのは珍しい気がします。
お肉とお酒の組み合わせでどんな化学反応が起きるのか、すごく興味があります!
ラグジュアリーテキーラ「ドン・フリオ 1942」の魅力と特徴
ドン・フリオ 1942は、ディアジオ ジャパンが展開するラグジュアリーテキーラで、アガベの豊かな風味と深い味わいが特徴よ。
特に長期熟成によるまろやかさと、バニラやキャラメルのような甘みが感じられるのが魅力で、ストレートでもカクテルでも楽しめるスピリッツね。
テキーラって、どうしてもショットで飲むイメージが強かったんですが、そんなに繊細な味わいがあるんですね。
ドン・フリオ 1942は特別な場面で飲みたいと思いました。
ニセコ発限定カクテル4種の紹介と味わいの解説
今回のコラボで提供されるカクテルは4種類あるの。ニセコの冬景色から着想を得ていて、「YUKIKABE 1942(雪壁)」「NISEKO Powder Berry」「Winter Lantern」「Don Julio 1942(ストレート)」よ。
特に「YUKIKABE 1942」は北海道産の山ワサビやチポトレソルトを使い、雪壁の冷たさと刺激を表現しているのがユニークね。
山ワサビやチポトレソルトって、カクテルに使うんですか?すごく斬新ですね!
味のイメージがまだ掴めないですが、辛味と塩味がどうテキーラと合わさるのか気になります。
戸城亮紀氏監修のカクテルに込められたニセコの冬の世界観
カクテル監修はニセコのカクテルバー「Toshiro’s Bar」オーナーの戸城亮紀氏が担当しているの。彼はニセコの自然や冬の風景を表現することに長けているのよ。
今回のカクテルは、ニセコの雪景色や静けさ、そしてラグジュアリーな雰囲気を味覚で体験できるように設計されているわ。
なるほど、カクテルを通じて場所の空気感や季節感を感じられるんですね。飲むだけじゃなくて、五感で楽しめるのは素敵です。
そういうストーリーがあると、より一層味わい深くなりそうです。
コラボレーション企画の背景と意義:都市で味わう“冬のニセコ体験”
この企画は、毎冬ニセコで開催される「ドン・フリオ 1942」のポップアップイベントの世界観を、東京や京都、大阪の都市部で初めて展開する試みなの。
ニセコの冬のラグジュアリーな体験を都市に持ち込み、ステーキとテキーラのペアリングで新しい飲食体験を提供することが狙いよ。
都市にいながらニセコの冬を感じられるのは、忙しい人にも嬉しいですね。旅行に行けなくても特別な体験ができるのは魅力的です。
こうした地域の魅力をお酒で伝える動きは今後も増えそうですね。
提供店舗と期間、価格情報の詳細
提供店舗はベンジャミンステーキハウスの六本木、紀尾井町、京都、KITTE大阪の4店舗で、期間は2026年2月16日から3月7日までよ。
価格は「YUKIKABE 1942」が4,500円、「NISEKO Powder Berry」が2,750円、「Winter Lantern」が2,200円、「Don Julio 1942(ストレート)」が2,500円(いずれも税抜・サービス料込)となっているわ。
詳しくはSTRAIGHT PRESSのプレスリリースで確認できるわよ。
価格帯は高級感がありますが、ベンジャミンステーキハウスのステーキと合わせると納得の内容ですね。
期間限定なので、気になる方は早めに訪れたほうが良さそうです。
ステーキとテキーラのペアリングがもたらす新たな飲食体験
ステーキの重厚な旨味と、ドン・フリオ 1942の深い味わいが織りなすペアリングは、単なる食事以上の体験を提供するわ。
テキーラの甘みやスパイシーさが肉の脂や熟成香と調和し、互いの魅力を引き立て合うの。このような異なるジャンルの高級食材の融合は、飲食業界に新たな可能性を示しているわね。
お酒と料理のペアリングはワインが主流と思っていましたが、テキーラもこんなに奥深い組み合わせができるんですね。
これからはもっと幅広くお酒と料理の組み合わせを探求したくなりました。
業界人・バーテンダー視点から見る今回のコラボの可能性と今後の展望
今回のようなラグジュアリースピリッツと高級ステーキ店のコラボは、業界にとっても刺激的な事例よ。
特にバーテンダーとしては、地域の特色や季節感を活かしたカクテル開発の重要性を再認識させられるわ。今後もこうした体験型の企画が増えることで、業界全体の活性化につながると思うわ。
志乃さん、僕も将来はそんな企画に関わってみたいです。お酒の魅力を伝えるだけでなく、場所や文化を感じさせる演出ができるのは素敵ですね。
これからも最新の動向を教えてください!




















ベンジャミンステーキハウスは、ニューヨーク・ブルックリン発祥の老舗ステーキ店で、USDA認定のPRIME BEEFを長期熟成して提供することで知られているの。日本では株式会社オーイズミフーズが運営していて、六本木、紀尾井町、京都、大阪の4店舗を展開しているわ。
高級ステーキ店としての信頼と実績があり、肉の旨味を最大限に引き出す熟成技術が特徴よ。