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カクテル

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福岡・中洲「カトラリー」の桃煎茶マティーニと器魅力

福岡・中洲の人形小路にオープンした「カトラリー」は、カウンター8席の小さなレストラン。自然派ワインや独創的なオリジナルカクテル「桃と煎茶のマティーニ」など、料理とお酒のペアリングにこだわり、和の素材を活かした新しい飲食体験を提供しています。器にも九州の窯元の作品を使い、五感で楽しめる空間が魅力です。飲食業界の今後のトレンドを示す注目店と言えるでしょう。 ―テキエブ 鳥山涼

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國酒フェア2025で初披露!焼酎・泡盛カクテル6種の魅力

國酒フェア2025が大阪南港ATCホールで開催され、本格焼酎・泡盛の原料別6種類のカクテルが日本ホテルバーメンズ協会監修のもと初披露されます。全国の蔵元と直接交流できる試飲・販売ブースや、業界トップバーテンダーによる会場限定カクテルも楽しめ、焼酎の新たな魅力発信と市場拡大が期待される注目イベントです。参加は予約制で早めの申し込みが推奨されます。(テキエブ・鳥山涼)

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Greenbar日本製モクテル始動|脱アル技術と環境活動の全貌

アメリカ発のオーガニック蒸留酒ブランド「Greenbar」が、日本国内で脱アルコール製法による本格モクテルの製造を開始。ジントニックやラムコーラなど3種の味わいを展開し、環境保護活動「ワンボトルワンツリー」も推進。微量アルコール含有ながら法律上はノンアルコール飲料に分類され、健康志向や飲まない選択を楽しむ新しいスタイルを提案します。国内製造により品質と供給の安定化も期待され、業界の注目を集めています。 ―テキエブ 鳥山涼

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中目黒バー「CABIN」新グランドメニュー全貌解説

中目黒のバー「CABIN」が5月21日より新グランドメニューを提供開始。旬の素材を活かした多彩なカクテルや、日本産クラフトウイスキー、クラフトジンなど多様なスピリッツが魅力です。初心者から上級者まで楽しめる内容で、バーテンダーとの会話を通じた体験型の飲み方も提案。地域と連携しながらバー文化の活性化に貢献する注目の一軒です。―テキエブ 鳥山涼

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登別『KAY-SEVEN』飲み放題開始の全貌と魅力解説

登別の隠れ家バー『KAY-SEVEN』が新たに飲み放題サービスを開始しました。地元の素材を活かした多彩なカクテルやウイスキー、ビールなど幅広いラインナップをリーズナブルに楽しめるのが特徴です。バーテンダーの高い技術で質を保ちつつ、初心者から上級者まで満足できる内容となっており、地域のバー業界活性化にも期待が寄せられています。詳しくは札幌経済新聞の記事をご覧ください。

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SHINee KEY監修「KEYPカクテル」誕生秘話と味の魅力

韓国人気グループSHINeeのKEYが企画から味の調整、パッケージデザインまで関わった「KEYPカクテル」が総合酒類会社BREWGURUから発売されました。トマトベースを含む2種のカクテルは、初心者からプロまで楽しめる完成度の高い味わい。エンタメとお酒の融合が業界の新たなトレンドとなりそうです。―テキエブ 鳥山涼

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富士マリオット山中湖「甲州ワインバーガー」新登場

富士マリオットホテル山中湖が山開きに合わせて提供開始した「甲州ワインバーガー」は、地元甲州ワインを使い、富士山の朝焼けをイメージしたスパイシーな味わいが特徴です。山椒や唐辛子の和スパイスが肉の旨味を引き立て、甲州ワインの爽やかな酸味と絶妙にマッチ。バーテンダーや酒販店スタッフにも、カクテル素材や販売促進の新提案として注目されています。地域活性化にも貢献する注目の一品です。 (テキエブ・鳥山涼)

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合同酒精「懐かしいスウィーティーサワー」先行発売解説

合同酒精が6月3日に発売する「懐かしいスウィーティーサワー」は、平成時代に流行した甘酸っぱい味わいを再現。グレープフルーツと文旦の柑橘を組み合わせ、高糖度ながら爽やかな味わいが特徴です。350ml・アルコール3%で156円(税別)、ドン・キホーテやユニーで先行販売され、平成世代やZ世代の「平成レトロ」ブームに響く商品として注目されています。

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DEXCORE「WE WERE HERE」新作記念ROCKAHOLIC新宿コラボ

DEXCOREの2ndフルアルバム「WE WERE HERE」リリースを記念し、5月20日から26日まで新宿のMusic Bar ROCKAHOLIC-Shinjukuでコラボイベントが開催されます。メンバー監修のオリジナルドリンクや限定グッズが楽しめ、音楽とお酒の融合による新たな体験が提供されます。入場無料で1ドリンクオーダー制、未成年の飲酒禁止など安全対策も徹底。ファンやバー業界にとって注目の企画です。