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福岡「クロスライフ」日本酒飲み比べ宿泊プラン登場

福岡の「クロスライフ博多天神」と「クロスライフ博多柳橋」が、日本酒の飲み比べ宿泊プランを開始しました。九州各地の日本酒を3種類選べるこのプランは、友添本店での体験型お酒選びが魅力です。料金は1万3000円からで、公式サイトで予約可能。地域活性化にも寄与するこの試みは、福岡の日本酒の魅力を広める絶好の機会となるでしょう。

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永野酒店の新店舗「ネオ角打ち」博多リバレインに登場

福岡県大牟田市の永野酒店が、博多リバレインモールに新店舗「ネオ角打ち」をオープンしました。角打ちスペースを併設し、購入したお酒をその場で楽しめるのが特徴です。地元の酒蔵とコラボしたプライベートブランド「永野酒考」も展開し、日本酒「駒吉」やクラフトジン「Ginny」、フランスとのコラボワイン「MINATO」など、多彩な商品が揃っています。地域の酒文化を広める新たな挑戦に注目です。

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「日本酒の日記念!魔法のぐい吞み&タンブラーで勝馬プレゼント」

日本酒の日を記念して、ヴァンテックが「魔法のぐい吞み」と「魔法のタンブラー」を購入すると、安井商店の純米吟醸「勝馬」がプレゼントされるキャンペーンを実施します。これらのアイテムは、独自の金属触媒加工技術で日本酒をたった10秒でまろやかにする効果があり、9月28日から10月6日までの期間限定で20%オフとなります。公式オンラインショップで購入可能です。

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究極のペアリング日本酒「éks」、新商品「KAISEKI」「SUSHI」発表

日本酒ブランド「éks(エクス)」が新商品「éks KAISEKI(懐石)」と「éks SUSHI(鮨)」を発表しました。「éks KAISEKI」はミシュラン3つ星の日本料理店『虎白』の小泉瑚佑慈氏と『黒龍酒造』のコラボレーションで、出汁との調和を重視した日本酒です。「éks SUSHI」は四谷の『三谷』の三谷康彦氏と『清水清三郎商店』のコラボで、鮨との相性を追求したシャープな酸味とミネラル感が特徴です。

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「SAKE HUNDRED」の新作『弍光』誕生!米ぬかアップサイクルの挑戦

「SAKE HUNDRED」の新作『弍光』が登場しました。この新作は、通常捨てられる米ぬかをアップサイクルして作られており、環境問題への意識が高まる中で注目されています。価格は税込9,900円で、ジューシーな味わいが特徴です。創業者の生駒龍史さんの情熱が詰まったこの日本酒は、業界全体に新しい風を吹き込むことでしょう。

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TISとSAKEX、米鶴酒造の日本酒と特別体験をNFTで販売開始

TISとSAKEXが米鶴酒造の日本酒と特別体験をNFTとして販売する実証実験を開始しました。3万円で購入できるこのNFTには、米鶴酒造の初しぼり特別酒と山形県産食材を使ったコース料理のペアリングディナーが含まれています。さらに、ファン証明トークンも付与され、今後観光施設や飲食店で特典が受けられる可能性があります。NFTを活用したこの新しい取り組みは、日本酒業界に新たな風を吹き込むでしょう。

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TISとSAKEX、米鶴酒造の日本酒付き特別体験をNFTで販売

TIS株式会社と合同会社SAKEXが、米鶴酒造と協力して、日本酒と特別体験をトークン化して販売するweb3実証実験を開始します。期間は2024年9月24日から12月14日までで、SAKEXのECサイトで販売されます。特別体験には、米鶴酒造の社長と一緒に日本酒と山形県産の食材を楽しむディナーが含まれています。この試みは、日本酒業界に新たなビジネスモデルを提供する可能性があります。

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朝日酒造「KUBOTA GIN」新登場!越路蒸留所から自然の香りをお届け

朝日酒造が新たに「KUBOTA GIN」を発表し、ジン市場に参入しました。越路蒸留所で生産されるこのジンは、16種類のボタニカルを使用し、地元産の素材も取り入れています。初年度はクラウドファンディング「CAMPFIRE」で約2万本を生産予定。価格は通常ボックスが税別5500円、ギフトボックスが6000円です。今後は季節性商品の展開も計画されています。

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月桂冠「アルゴ 日本酒5.0」登場!平日向け新商品を試飲レビュー

月桂冠が新たに発売する「アルゴ 日本酒5.0」は、アルコール度数5%の低アルコール日本酒です。健康志向や気軽に楽しみたいというニーズに応え、平日でも飲みやすい設計となっています。さわやかな酸味と深いコクが特徴で、軽快な飲み口が魅力です。価格は720ml瓶が880円(税別)、300ml瓶が380円(税別)とお手頃で、若い世代や女性にも受け入れられやすい商品です。

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JR中津川駅前に地酒スタンド開設、冬の観光需要喚起へ

JR中津川駅前に地酒スタンド「きき酒処(SAKE STAND)」がオープンしました。中津川市と長野県木曽地域の8つの酒蔵の日本酒が楽しめ、1杯25mlで200円から試せます。冬季の観光需要喚起を狙い、地元の酒蔵の認知度向上にも寄与することが期待されています。観光客だけでなく、地元の方々にも新たな楽しみを提供する場となりそうです。