「本町・コックダイナーで開催!まぐろとワインの特別コラボイベント」
船橋の「COQ DINER」で、和食居酒屋「四季旬菜ふくふく」とのコラボイベント「まぐろとワインの会」が9月19日に開催されます。新鮮なマグロを使った7品のコース料理に、ソムリエ厳選のペアリングワインが楽しめるこのイベントは、料金1人11,000円で予約が必要です。詳細は「MyFunaねっと」で確認できます。
ワイン船橋の「COQ DINER」で、和食居酒屋「四季旬菜ふくふく」とのコラボイベント「まぐろとワインの会」が9月19日に開催されます。新鮮なマグロを使った7品のコース料理に、ソムリエ厳選のペアリングワインが楽しめるこのイベントは、料金1人11,000円で予約が必要です。詳細は「MyFunaねっと」で確認できます。
ワイン神戸ワイナリーが季節限定の「ホイリゲ」を販売開始しました。「ホイリゲ」はその年に収穫したぶどうで作られた新酒で、フレッシュでフルーティーな味わいが特徴です。また、上高地あずさ珈琲では「信州産ぶどうフェア」が開催され、「ナガノパープル」と「シャインマスカット」を使ったデザートが楽しめます。どちらも秋の味覚を堪能できる絶好の機会です。
ワイン大阪「てんしば」で開催されるクリスマスマーケット2024が、11月29日から12月25日まで行われます。昨年は20万人以上が訪れたこのイベントでは、ドイツの雰囲気を再現した24店舗が出店し、ホットワイン「グリューワイン」やドイツビール、ソーセージなどが楽しめます。クリスマス雑貨やワークショップもあり、クリスマス気分を満喫できること間違いなしです。入場は無料で、詳細は公式サイトで確認できます。
ワインメルシャンが7年目を迎える「日本ワインの未来を応援しよう!」ドネーション企画を実施中です。この企画は、日本ワインの認知度向上と発展を目的に、売り上げの一部を日本のワイナリーに寄付するものです。対象商品にはキャンペーンシールが貼られており、消費者が購入することで国内のワイン産業の発展に貢献できます。メルシャンの取り組みは、日本ワイン業界全体の品質向上やブランド力の強化にも寄与しています。
ワインボルドー初の日本人女性醸造家、百合草梨紗氏が手掛ける「シャトー・ジンコ」の2022ヴィンテージが発売されます。このワインはオーガニック認証「AB」とバイオダイナミック農法を認証する「デメター」認証を取得しており、環境に配慮した製法が特徴です。年間生産量は約5,578本と希少で、2024年10月8日から株式会社都光より販売されます。詳細は都光の公式サイトをご確認ください。
ワイン京都の人気立ち食いそば店「SUBA」が渋谷に新店舗「SUBA VS」をオープンしました。1階はそば屋、2階は「VIRTUS VS」というワインショップで、1000種類以上のナチュラルワインや日本ワインを販売。試飲サービスもあり、50mlで550円から楽しめます。渋谷限定メニュー「とり天毛沢東スパイス」も提供され、そばとワインの新しい組み合わせが注目されています。
ワイン石川県穴水町の能登ワインが、今年の能登半島地震で約1万リットルのワインが流出する大きな被害を受けましたが、懸命な復旧作業によりブドウの収穫とワインの仕込みが再開されました。地元の風土を表現した能登ワインは、和食との相性も良く、業界にとっても励みとなるニュースです。
ワイン「北海道空知ワインを嗜む2024 JALプレゼンツ特別ツアー」が9月3日14時から発売開始されます。ツアーは1泊2日と2泊3日のコースがあり、空知地方のワイナリー訪問やメーカーズディナー、ペアリングランチが楽しめます。参加ワイナリーには10Rワイナリー、ナカザワヴィンヤード、KONDOヴィンヤードが含まれ、生産者との交流も魅力です。定員は24名限定で先着順ですので、早めの申し込みをお勧めします。
ワイン宮城県の了美ビンヤード・アンド・ワイナリーが、自社畑で栽培したブドウを使用した初の単一品種ワインを販売開始しました。これまでブレンドワインを中心に展開してきた同ワイナリーが、ブドウの個性をダイレクトに味わえる単一品種ワインに挑戦することで、消費者の多様なニーズに応えています。今後、他のワイナリーにも影響を与え、日本ワインの多様性がさらに高まることが期待されます。
ワインアサヒビール株式会社がボジョレー・ヌーヴォー2024の発売を発表しました。エノテカ株式会社は11月21日から全国で販売を開始し、9月1日から10月31日までの期間中、10%OFFで先行予約を受け付けています。今年は「タイユヴァン」と「ジル・ド・ラモア」のボジョレー・ヌーヴォーが注目されており、フレッシュでフルーティーな味わいが楽しめるとのことです。