和圖、GINZA SIXで初ポップアップと新商品「晴」発表
和圖(WAZU)は2024年に誕生した新進気鋭の日本酒ブランド。無濾過・生原酒にこだわり、全国の老舗酒蔵と連携し地域の個性を活かした酒造りを展開。GINZA SIXで初のポップアップを開催し、新商品「和圖 晴 - hareru」も発表。味わいだけでなくデザインやストーリーで五感を刺激し、国内外で注目を集めている。
日本酒和圖(WAZU)は2024年に誕生した新進気鋭の日本酒ブランド。無濾過・生原酒にこだわり、全国の老舗酒蔵と連携し地域の個性を活かした酒造りを展開。GINZA SIXで初のポップアップを開催し、新商品「和圖 晴 - hareru」も発表。味わいだけでなくデザインやストーリーで五感を刺激し、国内外で注目を集めている。
ワイン7月25日、京都・京丹波町で丹波ワインと地産地消をテーマにしたディナーイベントが開催されます。農林水産省認証の鹿肉料理や丹波牛、旬の野菜を使い、ジビエハンターも招待。和食に合う丹波ワインとのペアリングも楽しめる特別な夜です。
ジン北海道ニセコ蒸溜所の「ohoro GIN(オホロジン)」が、ロンドンで開催された国際的な蒸留酒品評会で金賞を二冠達成。北海道産ボタニカルと軟水を活かした繊細な味わいが高く評価され、地域の観光や経済活性化にも期待が寄せられている。
カクテル川奈ホテルの夏季限定「星空プールサイドBAR」では、伝統的なカクテルやノンアルコールカクテルを夜のプールサイドで楽しめます。メインバー利用者限定で、7月18日から8月29日まで開催。大人の落ち着いた空間で、涼やかな夏の夜を満喫できる酒類イベントです。
日本酒山口県の老舗酒蔵・八百新酒造の日本酒「雁木」が、銀座のモダンインディアンキュイジーヌ店「SPICE LAB TOKYO」と初コラボ。最高賞受賞の「雁木 純米大吟醸 鶺鴒」を主役に、旬の食材を使った7~9品のペアリングコースを提供し、新感覚の和とスパイス料理の融合を楽しめる。
ワイン福島県川内村では、震災復興の象徴として「かわうちワイン」のブドウ栽培が進行中。2026年には新たな植え付けが始まり、東京エネシスなど企業の支援も得て持続可能な生産体制を構築。地域活性化と経済再生に期待が高まっている。
シードル長野県飯綱町で開催される「いいづなシードルガーデン2026」は、標高600mのりんご産地ならではの多彩なシードルを7醸造所から飲み比べできる人気イベント。旬のタパスや生演奏、ワークショップも楽しめ、無料シャトルバスでのアクセスも便利です。
焼酎福岡限定・数量300本の「四季乙女」夏ラベル樽熟成ごま焼酎が2026年6月1日発売。フレンチオーク樽熟成の麦焼酎とごま焼酎をブレンドし、香ばしさとまろやかさが絶妙に調和。3種の夏ラベルセットで、720ml×6本、税抜1,650円。贈答やコレクターに最適な希少品です。
カクテルチョーヤ梅酒株式会社は、紀州産完熟南高梅を使った梅酒をベースにした抹茶梅酒カクテル「MATCHA GRACE」を2026年4月23日から6月17日までThe CHOYA銀座BARで限定発売します。抹茶のほろ苦さと梅酒の甘酸っぱさが調和した大人の味わいが特徴で、アルコール・ノンアルコール両方を用意。梅酒の新たな楽しみ方を提案する一品です。
ブランデー青森県産リンゴを使用したクラフトジン「青森県ジン」は、アップルブランデー製造技術を応用し、リンゴのフレッシュな香りを際立たせています。限定1,000本で五所川原市のモホドリ蒸溜研究所が製造。ジントニックやソーダ割りで楽しむのがおすすめです。