長野県産リンゴ使用シードルに東御市「ふじ」新登場
長野県塩尻市のベリービーズワイナリーが、リンゴを使ったシードルシリーズ「SHINANOCIDRECOLLECTION」に東御市産「ふじ」を新たに加えました。甘みと酸味のバランスが良い「ふじ」を使い、県内6産地の個性豊かな味わいが楽しめます。地域連携で地元の魅力発信にも貢献しています。
シードル長野県塩尻市のベリービーズワイナリーが、リンゴを使ったシードルシリーズ「SHINANOCIDRECOLLECTION」に東御市産「ふじ」を新たに加えました。甘みと酸味のバランスが良い「ふじ」を使い、県内6産地の個性豊かな味わいが楽しめます。地域連携で地元の魅力発信にも貢献しています。
シードル群馬県沼田市のFukiware Cidrerieが、三郎丸蒸留所のスモーキーなウイスキーカスクで熟成した新作シードルを2025年に発売。375ml・9%で東京駅のリカーズハセガワ本店で購入可能。独特の香りと味わいが日本のクラフトシードル市場に新風を吹き込む。
日本酒八木酒造部が愛媛県産のプレミアム日本酒を新発売。地元の豊かな自然と伝統を活かし、高品質な酒造りを追求。ブランド価値向上と市場拡大を狙い、地域の日本酒文化の進化に期待が高まっている。
日本酒草津温泉旅館協同組合青年部と浅間酒造が、若者の日本酒離れを受けて共同開発した新作「+PLUS」シリーズが4月20日に発売開始。地元吾妻郡産の酒造好適米を使い、飲みやすさと地域性を両立。地域活性化と若者の日本酒ファン拡大を目指す注目の取り組みです。
カクテルリゾートトラスト主催のカクテルコンクールで優勝した酒類カクテル「淡雪」が、ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜のラウンジで4月3日から5月31日まで提供されます。繊細な味わいとトロピカルフルーツの香りが特徴で、夜19時から23時まで楽しめます。
日本酒ひとまいるは中期経営計画「TRANSFORMATION PLAN 2028」の一環として、奈良の老舗・梅乃宿酒造に戦略的出資を実施。酒蔵の経営基盤強化と販売力向上を目指し、グループの販売網を活かして「あらごしシリーズ」などの人気商品を全国展開し、酒類業界の持続的発展に貢献する狙いだ。
日本酒2026年4月29日、宮城県塩竈市で「浦霞蔵まつり」が開催されます。創業300年以上の老舗酒蔵・浦霞の酒蔵見学や限定酒の販売、地元飲食店との酒粕メニューを巡るスタンプラリーなど、多彩なプログラムが楽しめます。入場無料、試飲はチケット制で事前割引もあり。公式情報の確認が推奨されています。
ビールBREWDOGの日本限定新セッションIPA「GOOD BUDDY」が4月14日発売。柑橘系の爽やかな香りと軽やかな飲み口で、アルコール度数4.5%、苦味控えめ。日常に寄り添う“良き相棒”として、初心者にも楽しみやすい味わいが特徴です。
シードル長野県産のクラフトビール、日本酒、ワイン、シードルが一堂に集まる「飯田酔いフェス2026春」が5月16・17日に飯田駅前のアイパークで開催されます。地元16社の酒造メーカーが参加し、多彩な酒と地元料理のペアリングが楽しめる南信州最大級の酒イベントです。
ワイン弟子屈町のテシカガファームが、2025年産「山幸」ブドウを使った赤ワインとスパークリングワインを限定発売。赤は262本、泡は312本で地域限定販売。軽やかで飲みやすく、ワイン初心者にもおすすめの味わいが特徴です。