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ニュース

ウイスキー

ローソン新発売「クロナキルティ」ジンソーダとハイボールの魅力

ローソンが新たに発売した「クロナキルティ ジンソーダ」と「クロナキルティ ハイボール」は、アイリッシュウイスキーの魅力を手軽に楽しめる商品です。クロナキルティ蒸留所の伝統と革新が詰まったこれらの飲料は、爽やかな柑橘系の香りやフルーティな味わいが特徴。日本市場で高まるアイリッシュウイスキーの人気を背景に、手軽に購入できる価格設定も魅力的です。

ビール

ISEKADO×清水清三郎商店「吟醸ロゼIPA 作」発売開始

ISEKADOと清水清三郎商店がコラボした「吟醸ロゼIPA 作」が中部イオン限定で発売されます。このビールは、日本酒酵母「BMK3」とラズベリー、ブラックベリーを使用し、フルーティーな香りとIPAの苦味が特徴です。地域限定販売は、需要を見極める戦略で、今後の全国展開も期待されます。クラフトビールと日本酒の融合が新たなトレンドを生む可能性があります。

ウイスキー

グレングラント65年、限定151本の魅力と抽選情報

グレングラント蒸溜所から新たに登場した「グレングラント 65年」は、世界限定151本の希少なシングルモルトスコッチウイスキーです。フレンチオークのシェリー樽で長期間熟成され、華やかな味わいが特徴。ボトルはジョン・ガルビンとグラストルムによる手作業のデザインで、芸術品としての価値も高いです。日本では4月22日から5月25日まで抽選販売が行われ、業界に新たな影響を与えることが期待されています。

ワイン

塩尻ワイナリーフェスタで楽しむ新緑ワインピクニック

長野県塩尻市で開催される「塩尻ワイナリーフェスタ~新緑と楽しむワインピクニック~」は、13のワイナリーが参加する大規模なイベントです。平出遺跡公園でピクニックを楽しみながら、塩尻産の多様なワインを味わうことができます。老舗から新興まで、各ワイナリーの個性を楽しむことができ、地域の教育機関も参加しているため、ワイン醸造の学びの場としても注目されています。

ビール

沼津・伊豆の国発「ヘブンズドア」高アルコールIPA登場

沼津のリパブリューと伊豆の国の反射炉ビヤが、高アルコールクラフトビール「ヘブンズドア」を発売しました。リパブリューは24.5%のウエストコーストIPA、反射炉ビヤは19.5%のブラックIPAを提供。どちらも100本限定で、ECサイトや店舗で購入可能です。高アルコールビールは新たなトレンドとして注目され、少量で高い満足感を得られる点が魅力です。

ワイン

相澤ワイナリー直営店オープンと過去最高ワインの魅力

相澤ワイナリーが帯広市に直営店をオープンし、2024年産の「過去最高」と評される自然派ワインを発売します。直営店では、作り手の想いを直接聞ける機会があり、限定商品との出会いも期待できます。自然派ワインは添加物を極力使わず、ブドウ本来の味を楽しめるのが魅力です。地域経済への貢献や観光客誘致も期待され、帯広のワインブランドの確立に寄与する可能性があります。

日本酒

津南醸造、「VOGUE Picnic 2025」で新スタイル日本酒披露

津南醸造が台湾の「VOGUE Picnic 2025」で新スタイルの日本酒「GOシリーズ」を披露します。このシリーズは携帯性を重視し、「GO POCKET」と「GO PINボトル」という小型ボトルで提供され、特に台湾の若年層や女性をターゲットにしています。イベントは台北市の美堤河浜公園で開催され、日本酒の新たな市場拡大が期待されます。津南醸造の取り組みは、日本酒業界全体に良い刺激を与えるでしょう。

テキーラ

ペギー・グー×ドン・フリオ限定ボトルの魅力解剖

テキーラブランド「ドン・フリオ」が韓国出身のDJペギー・グーとコラボし、ミントグリーンの限定デザインボトルを発売しました。このボトルは「ドン・フリオ 1942」をベースに、ペギー・グーの美学が反映されたデザインが特徴です。彼女の音楽やファッションの影響力が、お酒業界に新たな風を吹き込む可能性があります。特に若い世代への影響が期待され、テキーラ市場の拡大に寄与するでしょう。

ビール

つくば市で過去最長開催!プレミアムビール祭り2025

つくば市で「プレミアムビールとうまいもの祭り2025 GW Special」が4月25日から5月6日まで開催されます。過去最長の12日間、700席のビアガーデンで、家族連れでも楽しめる多彩なイベントが企画されています。地元学生団体のビッグバンド演奏やお猿さんのステージもあり、地域活性化に寄与するこのイベントは、つくば市の魅力を広める絶好の機会です。入場は無料で、公共交通機関の利用が推奨されています。

ウイスキー

羽生蒸溜所ビジターセンター誕生で東亜酒造再起!

東亜酒造が羽生市に「羽生蒸溜所ビジターセンター」を2025年5月16日にオープンします。2000年に蒸溜を停止していた同社は、2021年に再開し、今回のビジターセンター設立で完全復活を遂げます。ウイスキー製造の過程を学べるツアーや試飲体験が用意されており、羽生市の地域活性化にも寄与することが期待されています。ウイスキーファンにとって訪れる価値のあるスポットです。