北前船イメージのオリジナルワイン販売開始
フェリシモは江戸時代の北前船をイメージした限定20本の赤ワインを発売。神戸産メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドし、歴史的航路を表現。神戸の都市型ワイナリー「f winery」でもグラス提供し、売上の一部は帆船保存に活用される。
ワインフェリシモは江戸時代の北前船をイメージした限定20本の赤ワインを発売。神戸産メルローとカベルネ・ソーヴィニヨンをブレンドし、歴史的航路を表現。神戸の都市型ワイナリー「f winery」でもグラス提供し、売上の一部は帆船保存に活用される。
焼酎本坊酒造の本格焼酎が、世界最大級の酒類コンペ「SFWSC」で最優秀金賞2銘柄、金賞2銘柄を受賞。特許技術「磨き蒸留」や伝統的な製法を融合し、高品質な味わいが国際的に評価されました。日本の焼酎の価値向上に大きく貢献する快挙です。
グラッパラ・スピネッタの「ピン グラッパ・ディ・ピン 1999年産」は、赤ワイン「ピン」の搾りかすを原料に伝統的な蒸留技術で作られた希少なグラッパ。果実味豊かで樽香が洗練され、ほろ苦さとまろやかさが調和。アルコール度数41%ながら飲みやすく、食後にチョコレートやナッツと楽しむのがおすすめです。
ラムラオス発の無農薬クラフトラム「LAODI」は、爽やかなアジアン風ホワイトラムとして注目されています。軽やかでフルーティーな味わいは夏にぴったり。限定セットや20周年記念ボトルも登場し、健康志向の方にもおすすめです。
ラム沖縄・那覇で7月3日・4日に開催される「ラムフェスティバル」では、県内8社のラム酒メーカーが集結。南国の気候とサトウキビを活かした多彩な味わいを楽しめ、地元産ラム酒の魅力や文化を体感できる貴重なイベントです。
ビール四国計測工業が新たに発売したクラフトビール「Zesty Gose」と「Oryza」は、徳島産ユズこしょうと高知・仁井田米を使用。爽やかな香りと和の風味が特徴で、地域資源を活かした新事業として注目されている。購入は高松の酒店やネットで可能。
カクテル銀座の資生堂ビル11階にある「BAR S」で、2026年7月1日から8月29日まで期間限定のサマーカクテルフェアを開催。夏のフルーツ香る個性的なカクテルやジャズをテーマにした一杯など、大人の夜にぴったりの特別な味わいが楽しめます。
ラム那覇市で7月3・4日に「ラムフェスティバル2024」が開催される。県内8社の泡盛・ラム酒メーカーが集結し、サトウキビ由来の多彩な味わいを楽しめる。入場無料で前売りチケット購入者はラム酒1杯サービスもあり、伝統と現代が融合した沖縄の酒文化を体験できるイベントだ。
シャンパーニュミシュラン2つ星レストラン「Hayato」のシェフ、ブランドン・ハヤト・ゴー氏が、クリュッグ・シャンパーニュと寿司や天ぷらの絶妙なペアリングを提案。繊細な酸味と泡の質感が日本料理の風味を引き立て、調味料の工夫も新鮮な食体験を生み出している。
シェリー船橋のスペインバル「カジェーロ」に、アルバロのシェリー酒4種(フィノ、マンサニージャ、オロロソ、クリーム)が新入荷。軽やかな辛口から甘口まで味わいが異なり、飲み比べが楽しめます。駅近で仕事帰りにも立ち寄りやすく、タパスと共に本格的なシェリー体験が可能です。