累計1万本突破の夏限定酒「純米吟醸 夏さんらん」6月5日発売
外池酒造店の夏限定純米吟醸酒「夏さんらん」が6月5日に発売。栃木県産「五百万石」を100%使用し、爽やかで旨味のバランスが良いのが特徴。累計1万本以上の販売実績を誇り、父の日の贈り物としても人気。数量限定のため早めの購入がおすすめです。
日本酒外池酒造店の夏限定純米吟醸酒「夏さんらん」が6月5日に発売。栃木県産「五百万石」を100%使用し、爽やかで旨味のバランスが良いのが特徴。累計1万本以上の販売実績を誇り、父の日の贈り物としても人気。数量限定のため早めの購入がおすすめです。
日本酒神田の「日本酒原価酒蔵」で6月1日から21日まで、十四代の希少な高級銘柄4種を40mlずつ飲み比べできる期間限定プランを開催。120分飲み放題と料理5品付きで税込13,200円、先着27名限定の特別企画です。予約はWeb・アプリ限定。
日本酒広島市中区のバーで開催された県産日本酒の試飲会に、EXILEの橘ケンチさんが広報アンバサダーとして参加。彼は広島・呉市の林酒造の梅酒を「酸味と甘みの絶妙なバランス」と絶賛し、地域の日本酒の魅力を世界に広める意義を強調した。
日本酒広島県呉市の林酒造が、世界最大級の酒類品評会IWC「SAKE」部門で「三谷春 梅酒 潤」により金メダルを受賞。1806年創業の老舗で高品質な酒米を使い、地域に根ざした丁寧な酒造りが評価された。社長は「お酒のオリンピックでの金メダル獲得を誇りに思う」と喜びを語った。
日本酒27歳の若手起業家・糊谷有亮氏が手掛ける日本酒ブランド「HENGE」が、世界的な日本酒コンクールIWC 2026で金賞を受賞。伝統の「一段仕込み」を用いた無濾過生原酒が、過去最多1,738銘柄の中から高く評価され、日本酒業界に新風を吹き込んでいる。
日本酒恵比寿・代官山で5月23日、「おいしいSAKEウォーク2026」が開催。全国40の酒蔵と34の飲食店が参加し、蔵元と直接交流しながら特別メニューと日本酒のペアリングを楽しめる。地域復興や環境保全にも貢献する注目のイベントだ。
日本酒京都市東山区に新たにオープンした熟成日本酒専門店「SAKEBARO」は、江戸時代の飲み方を現代に蘇らせ、五感で日本酒文化を体験できる場です。代表・大西淳氏の理念のもと、伝統と現代性を融合し、深い味わいと歴史的背景を伝える新しい日本酒の魅力を発信しています。
日本酒日本最大級の「日本酒フェア2026」が6月に池袋サンシャインシティで開催決定。全国から1,000銘柄以上が集結し、新酒鑑評会の公開きき酒会も実施。若年層向け特別チケットや音楽・ペアリング体験など、多彩なコンテンツで日本酒の魅力を五感で楽しめる注目イベントです。
日本酒和圖(WAZU)は2024年に誕生した新進気鋭の日本酒ブランド。無濾過・生原酒にこだわり、全国の老舗酒蔵と連携し地域の個性を活かした酒造りを展開。GINZA SIXで初のポップアップを開催し、新商品「和圖 晴 - hareru」も発表。味わいだけでなくデザインやストーリーで五感を刺激し、国内外で注目を集めている。
日本酒山口県の老舗酒蔵・八百新酒造の日本酒「雁木」が、銀座のモダンインディアンキュイジーヌ店「SPICE LAB TOKYO」と初コラボ。最高賞受賞の「雁木 純米大吟醸 鶺鴒」を主役に、旬の食材を使った7~9品のペアリングコースを提供し、新感覚の和とスパイス料理の融合を楽しめる。